会社案内

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会社概要

社名 日型工業株式会社
所在地 〒334-0013
埼玉県川口市南鳩ヶ谷3-20-15
TEL/FAX
TEL:048-283-6111(代表)
FAX:048-283-6113
URL http://www.nikkei-web.co.jp
E-mail tex@nikkei-web.co.jp
会社設立 昭和41年3月
資本金 1,000万円
代表者 渡辺 隆範
従業員 30名
敷地 工場/1,100㎡
事務棟/340㎡
年間売上高 600百万円
事業内容
  • 重力鋳造(GDC)金型
  • 低圧鋳造(LP)金型
  • 砂型鋳造金型
  • ダイカスト金型
  • プラスチック金型
  • 各種治具・検具
の設計・製作
主な得意先 アイシン精機株式会社、 アイシン高丘株式会社、 浅間技研工業株式会社、株式会社アーレスティ、株式会社北川鉄工所、 株式会社コヤマ、光生アルミニューム工業株式会社、 株式会社アイメタルテクノロジー、大東工業株式会社、豊田自動織機株式会社、トヨタ自動車九州、 株式会社内外、日産自動車株式会社、株式会社ハラチュー
(五十音順・敬称略)
主な受注製品
乗用車・トラック・一般産業機械・農業機械等の鉄系鋳物及びアルミ鋳造品
シリンダーブロック、 シリンダーヘッド、 トランスミッションケース、クラッチハウジング、 クランクシャフト、 カムシャフト、 デファレンシャルキャリアー、デファレンシャルケース、 ナックルステアリング、 インテークマニホールド、エギゾーストマニホールド、 ブレーキキャリパー、 ターボチャージャーハウジング
 
油圧機械用鉄系鋳物部品
セグメントタイプコントロールバルブボディ、 モノブロックタイプコントロールバルブボディ 
 
モータースポーツ(国内外レース用)
ブロックシリンダー、ヘッドシリンダー、オイルパン
 
試作品
アルミ・鉄・樹脂削出し製品、スプール加工及び一般加工

会社沿革

会社沿革
昭和41年3月 渡辺和男が「有限会社渡辺木型製作所」として川口市青木町にて木型の製作を開始
昭和43年6月 鳩ヶ谷市南町に140㎡の工場を新設し,金型の生産を開始
昭和43年9月 日産ディーゼル工業(株)殿の金型を受注し,生産を開始
昭和44年11月 社名を「有限会社日型工業」に改める
昭和46年3月 264㎡の金型専用工場を建設し、設備の増強を図る
昭和46年4月 埼玉県加須工業団地内に工場用敷地760㎡を取得
昭和57年9月 同工業団地内に加須工場(530㎡)が完成
昭和58年9月 社名を「日型工業株式会社」に改める
昭和63年5月 加須工場内に最新設備の増強を図る
平成2年7月 本社工場を建て替える
平成2年7月 本社工場内に大型工作機械(マシニングセンター)等導入
平成4年4月 三次元CAD/CAM 2set導入
平成12年7月
鳩ヶ谷市南町に現本社新社屋竣工(工場837㎡・事務棟340㎡)
CAD/CAM 10set、M/C 12台の最新設備にて稼動を始める
平成12年8月 加須工場閉鎖。本社も移転し、加須・旧本社従業員が新社屋に集結
平成13年10月 品質保証課を設置。3Dデータを使用し、面測定・オフラインテーチングを開始
平成14年3月 CAD/CAM要員を増強
平成15年1月 渡辺和男が会長に、渡辺隆範が社長に就任
平成17年11月 「エコステージ1(環境経営)」キックオフ
平成17年12月 安田工業製 縦型CNCジグボーラーを設置し、高硬度高速深彫加工分野に進出
平成18年8月 工場北側に工場を増設
平成18年9月 「エコステージ1(環境経営)」認証取得
平成20年3月 ミツトヨ製三次元測定器及びメトリス(非接触測定用プローブ)導入
平成22年3月 安田工業製 門型CNCジグボーラー YBM-950V設置
平成22年3月 牧野製 縦型マシニングセンター V-56設置
平成24年9月 牧野製 縦型マシニングセンター V-56i設置
平成28年1月 牧野製 横型マシニングセンター a81nx設置
平成30年3月 OKK製 縦型マシニングセンター VMR76R設置
平成30年3月 自社開発ブランド 金型とその製造方法(高機能金型)の特許取得
令和1年11月 一般社団法人素形材センターから 高機能金型の開発により素形材産業技術賞奨励賞を授与
令和1年8月 Mitutoyo製 三次元測定機 解析ソフトMSURF V5.1及びレーザープローブSurface Measure1010導入
令和2年6月 OKUMA製 縦型マシニングセンターMILLAC852V Ⅱ設置
令和3年4月 工場、事務所棟の大規模修繕工事の実施

アクセス

●電車利用の場合
地下鉄南北線(埼玉スタジアム線)「南鳩ヶ谷駅」
下車徒歩5分
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